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単行本
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セブン-イレブンは日本をどう変えたのか
発売日:2016年12月22日
定価:本体1,000円 + 税
判型:新書版
ISBN 978-4-575-31207-2
セブン-イレブンは日本をどう変えたのか
(セブンイレブンハニホンヲドウカエタカ)

著 : 吉岡秀子(ヨシオカヒデコ)
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本の紹介
1974年にセブンイレブン第1号店がオープン。いまや我々の生活に欠かせないコンビニだが、その変化の歴史は、日本社会の変化そのものだった。24時間オープンの店が現われ、おにぎりやおでんは「家庭で作るもの」から「コンビニで買うもの」になり、公共料金を店頭で払えるように、チケットはマルチコピー機で受け取れるようになり、お金はコンビニATMで下ろすのが当たり前になった。その日本人の生活スタイルは、すべてセブンイレブンが作り上げたものだ。「食」「家族」「地域社会」「社会インフラ」などを変え続けるセブンイレブンの進化に迫る一冊。セブン&アイ・ホールディングス前会長・鈴木敏文インタビュー付き。


この著者の本
  • セブン-イレブンは日本をどう変えたのか