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※発売日は地域によって異なります。
検索ワード ”葉室麟”:

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著:葉室麟   
発売日:2016年11月18日  定価:本体1,500円 + 税

神妙活殺流の遣い手として知られた先代の死から早一年、青鳴道場は存亡の危機にあった。跡を継いだ長男の権平は若く、その風采の上がらなさや昼行燈な性格から、ついには  ...続き.>

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著:葉室麟   
発売日:2015年11月12日  定価:本体676円 + 税

早くに両親を亡くし十六歳で奉公にでた菜々だったが、主人の風早市之進が無実の罪を着せられてしまう。驚くことに市之進を嵌めたのは、無念の死を遂げた父の仇敵だった。風早家の幼き二人の子を守るため菜々は孤軍奮闘し、一世一代の大勝負にでる。

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著:葉室麟   
発売日:2014年12月19日  定価:本体1,600円 + 税

岡野藩領内で隣国との境にある峠の茶店。四十過ぎの寡黙な半平という亭主と、「峠の弁天様」と旅人から親しまれる志乃という三十半ばの女房が十年ほど前から開けている。  ...続き.>

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著:葉室麟   
発売日:2014年02月12日  定価:本体695円 + 税

川止めで足止めを食っている若侍、伊東七十郎。藩で一番の臆病者と言われる彼が命じられたのは家老の暗殺。向こうも既に対岸まで来ているはずだ。川明けを待つ間、思いもかけぬ市井の人々と触れ合い、気弱な七十郎の心は千々に乱れる――。

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著:葉室麟   
発売日:2012年12月21日  定価:本体1,500円 + 税

早くに両親を亡くし十六歳で奉公に出た菜々だったが、主人の風早市之進が無実の罪を着せられてしまう。驚くことに市之進を嵌めたのは、無念の死を遂げた父の仇敵その男だ  ...続き.>

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著:葉室麟   
発売日:2011年01月21日  定価:本体1,500円 + 税

綾瀬藩士・伊東七十郎は派閥争いに巻き込まれ、藩で一番の臆病者と言われながら刺客の使命を帯びた。川止めのため、仕方なく木賃宿で相容れぬ者たちと一緒にいるうち、少  ...続き.>

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