検索の説明
サイトマップ


ジャンル一覧へ

« 前へ 1 次へ »

※発売日は地域によって異なります。
検索ワード ”森谷明子”:

line

著:森谷明子   
発売日:2014年06月12日  定価:本体704円 + 税

運動会の朝、マサルは学校で薬のパッケージを見つける。殺人の証拠だと考え、それを隠しておくことに。一方、父親はドラッグが出回っていることを嗅ぎつける。プログラム  ...続き.>

line

著:森谷明子   
発売日:2013年03月14日  定価:本体762円 + 税

イヒカは深山で、ある子供と出会う。子供は謎めいた女によって山に閉じこめられていた。子供がイヒカに頼む―ぼくを助けに来て。大切なお守りを預かり、助けに戻ることを約  ...続き.>

line

著:森谷明子   
発売日:2011年07月22日  定価:本体1,600円 + 税

運動会の朝、マサルは学校で薬のパッケージを見つける。殺人の証拠だと考え、それを隠しておくことに。一方、父親はドラッグが出回っていることを嗅ぎつける。プログラム  ...続き.>

line

著:森谷明子   
発売日:2009年02月18日  定価:本体1,800円 + 税

深山でイヒカはババと呼ばれる女が匿う少年と出会う。イヒカは必ず少年を助け出すと約束したが、不思議な鏡の力で山火事を起こしてしまう。以来、イヒカにとって少年は忘れ得ぬ存在となる。運命に抗いながら懸命に生きる人々の姿を描く連作小説。

line

著:森谷明子   
発売日:2009年01月15日  定価:本体667円 + 税

秋去姫、朝顔姫、梶葉姫……、七つの異称を持った七夕伝説の織女。神代の大王の怪死をめぐる幻想的な第一話から、江戸時代の禁忌の愛を描いた最終輪まで、遥かなる時を隔て  ...続き.>

line

著:森谷明子   
発売日:2006年02月14日  定価:本体1,600円 + 税

寵姫の閨でなぜ大王は死んだのか――?遥か昔から罪の匂いをまとってきた美しい女たちがいる。時代を経てなお様々に伝わる織女伝説をモチーフに、和歌を絡めながら描く七編の連作ミステリー。鮎川哲也賞受賞作『千年の黙』で注目を浴びた作家の最傑作。

« 前へ 1 次へ »