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※発売日は地域によって異なります。
検索ワード ”こうの史代”:

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著:こうの史代  著:蒔田陽平   
発売日:2016年12月22日  定価:本体700円 + 税

すずは広島の江波で生まれた絵が得意な少女。昭和19年、18歳で呉に嫁いだすずは、戦争が世の中の空気を変えていく中、ひとりの主婦として前を向いて生きていく。だが、戦  ...続き.>

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著:こうの史代  著:蒔田陽平   
発売日:2016年10月13日  定価:本体565円 + 税

すずは広島の江波で生まれた絵が得意な少女。昭和19年、18歳で呉に嫁いだすずは、戦争が世の中の空気を変えていく中、ひとりの主婦として前を向いて生きていく。だが、戦  ...続き.>

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著:こうの史代   
発売日:2011年08月18日  定価:本体524円 + 税

街角を彩る花屋・花ひわ。人を想うように、花を愛する店長うららと、失業をきっかけに店員になった凛。どことなく面白おかしい、友達未満のでこぼこコンビ!!花の豆知識を  ...続き.>

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著:こうの史代   
発売日:2011年07月21日  定価:本体590円 + 税

平成の名作・ロングセラー「夕凪の街 桜の国」の第2弾ともいうべき本作。戦中の広島県の軍都、呉を舞台にした家族ドラマ。主人公、すずは広島市から呉へ嫁ぎ、新しい家族  ...続き.>

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著:こうの史代   
発売日:2011年07月21日  定価:本体590円 + 税

広島市から軍都呉市に嫁いだすずは、不器用ながら北條家に徐々に溶け込み日々を過ごす。やがて戦争の暗雲が周囲を色濃く染めていく。大空襲、原爆投下、終戦。歴史の酷い歯車が一人の女性の小さな世界をゆがませていく。そして…。

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著:こうの史代   
発売日:2010年01月21日  定価:本体648円 + 税

妻を亡くし、息子夫婦のもとで暮らすことになった参平。引越し荷物の中から見つけたノートには記憶があった。妻が、いつも何かを書きとめていたノートだ。「参さん…わたし  ...続き.>

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著:こうの史代   
発売日:2009年06月18日  定価:本体571円 + 税

女好きで、無職で、カイショなしの荘介。鈍感で、ノー天気な道。酔っ払った互いの父親に仕組まれて結婚しちゃったふたり。かなり不思議で、おかしくて。笑えちゃうのに、切なくて…。甘い言葉は全くないけど、大事な時にちゃんと優しい。――そんな、夫婦の物語。

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著:こうの史代   
発売日:2009年04月28日  定価:本体648円 + 税

昭和の戦中。広島市から軍都呉市に嫁いだすずは、不器用ながら北條家に徐々に溶け込み日々を過ごす。やがて戦争の暗雲が周囲を色濃く染めていく。大空襲、原爆投下、終戦  ...続き.>

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著:こうの史代   
発売日:2009年01月22日  定価:本体552円 + 税

キミちゃんがちょっぴり気になっている、小鳥屋のツナヨシさん。そのツナさんが拾ったカナリアともすっかり友だち。小鳥たちを介して芽ばえたキミちゃんの恋心。ほんのり染まった頬の色を第2巻は2色刷りでお届けします。

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著:こうの史代   
発売日:2009年01月22日  定価:本体552円 + 税

ある日、迷子の小鳥、“ぴっぴらさん”と出会ったキミ子。小さなセキセイインコ・ぴっぴらさんとの暮らしは、小さな発見と驚きの連続。やがてその小さなシアワセは、キミちゃんにとって、かけがえのない宝物のような毎日になっていきました。

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